打合せしながら、情報を「相手が理解できてること/できてないこと」「理解した方がいいこと/しなくてもいいこと」の四象限にがんがん分類していって、それに応じてコミュニケーションの粒度をコントロールしてる人見ると「しゅき...」ってなる。