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かりん
その時は息子②が病院に行き始めた頃でまだアスペルガーの診断も下されてなかった時。
でも、私は息子①に違和感があって私が通っていた心療内科に置いてあったADHDのパンフを持って帰ってきていた。
そのパンフを旦那に見せたら息子①も怪しいなと。
でも、①は義両親にガードされてて連れ出せる余裕もなくそこから3年間(義父が亡くなる前まで)病院に行けず…。結局その3年間の皺寄せが今に降りかかる。
タラレバを言っても仕方ないけれど、もっと小さい時に通院できて療育出来てたら息子①の未来はもっと明るいものになっていたんじゃないかと、自分の不甲斐なさに落ち込むこともある。
同居って有難いことも多々あるけれど療育とかの話ができなかったらホンマに辛い。
#ADHD
#攻撃性 #子育て
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それ、分かります。 どうしても孫は可愛いから信じたくない信じられない、いつ治るのかって…分からせるために話をしても変わらない。頭では分かっているのでしょうけどね。 過去を悔やんでも仕方ない、療育に正解はありませんから。