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なると
作文系わたしは得意だったけど、息子は苦手なんだと思う。
教えて っていうから句読点の変なところとか、言い回しとかの直した方が良いところアドバイスしてると
息子は毎回イライラしてくる。
直すと文章ズレるから 最後に新しいのに書き直せば良い と言っても
最初に書いたのが意味がなくなる!
と言って絶対聞かない。消しゴムでぐちゃぐちゃに消してイライラしながら書き直して、の繰り返し。
こちらもイライラ絶頂になってしまう…
作文系うまく教える方法ありますか?
もう、いっそのこと、
わたしに聞かずにヘンテコなままそのまま出しておくれ…先生に教えてもらっておくれ…と思うだが…。
お互いに何の良いこともない作文の宿題…試練すぎる
コメント
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リカ

咳湯王
結果的に1年弱で早期退職して絶望してたけどちゃんとしたエージェント使うだけで正社員雇用のみで良質な企業に入れるって知った
既卒就活してるなら固定にしてる専門のとこおすすめ

YaNa湯
「下の方から聞こえるから床だな……」
「モゴモゴ言ってるから布団の中にくるまってるな………」
といった感じで発見される

レジー
#Gen_MADHOPE

あねさ
お疲れ様です!
世界一楽なスクワット300,壁腕立て40,クランチ20,スロートレーニング6分,踏み台昇降20分,バイク漕ぎ30分,ラジオ体操第1完了〜
久々に踏み台昇降
足がじんわり疲れました〜

嗚呼田
肉質45ぐらいでも50前後のダメが入るので速射でx3、装填数でx4
50x3x4=600ぐらい入る
これが傷口だったり肉質60とかなら1発80ダメ以上
4秒程で1000ぐらい入るのだがマジで上方修正するん?w
エイムはプレイヤースキルだから仕方ないけど距離調整は仕様でいくつか用意して欲しい

アルミ
久しぶりの謎ゲー発掘だったけどかなり謎ゲーバカゲーいっぱいあって配信が楽しみ
コラボで協力するのもあったしそれも楽しみ
最後にいぬちがついに登場したの嬉しかった
フンフンしてるのちょっと聞こえたよ
いぬちにデレデレ親バカみこちもかわいい
みこちすき
#みこなま

みけ

てゆ

みャビ
ましてや女の子相手になんてあるわけないよ
別に大切じゃないって訳じゃあないよ
女の子は決して、自分の汚いもので女の子をぐちゃぐちゃにするのではなくて、もっとキレイに丁寧に繊細に扱わないと...そうしなければいけないと私は思うなっっっ!!!!!
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neon239
魚をあげるんじゃなくて魚を釣る方法を教えるって感じで、 おかしい場所を教えるんじゃなくて、 例えば「句読点をつける法則を教える。自分でおかしなところを見つける。」っていう能動的に促すのが大切なのかもしれないです。 子供もいなし、教育関係者でもないので分かりませんが...
りり
息子が小学生の時になおしたいところ満載でしたが、そのまま出した所先生から着眼点や独特の言い回しが個性的で良い💮と言われ、本人文章書くの好きになりました。 なおしてたらそうはならなかったと思います。
Jaeger
まず、何歳ですか?息子さん。 文章能力の成長度合いは人それぞれ違いますし、少しずつ覚えていくものなので、お互いイライラするなら今やる必要は無いと思います。 句読点などは「論文の書き方」では必要なスキルですが、今はまだ必要無いのでは? 「本人が納得できない大人の語彙」に直させるなんてもってのほかかと。 今の時点で必要とされるのは意思疎通や表現の面白さを伝えるメンターであって、校閲者では無い。(それに論文の校閲は大人になってからでも校閲業者のサービス利用してできます)
ちょき
まず文法をチェックせず、内容や着眼点を褒めてからアドバイスに入るといいかと思います。 他の方も書いているように、プロットをWord等に打ってから作文用紙に書けば、文字数がわかるし手が疲れなくて紙も汚れなくて、イライラしないと思います。 息子さんはきっと、「お母さんが鉛筆で紙に書くわけじゃないのに!せっかく書いたのを消してから書き直すのってこんなに大変なんだよ!」って伝えたいんだと思います。 お母さんも家事がある中大変なのにー!!と思いますけどね。家事しながら宿題みるの、本当にすごい事だと思います。
しばいぬ
なるとさんの文章より、お子さんが『教えて っていうから』 これは大変素晴らしいことですね。 向上心の片鱗が垣間見えます。 その一方で、なるとさんのアドバイスに対してイライラしてしまう。 これも同様に良いことです。なぜならお子さん自信が最初に書いた文章に矜持を持っているから。 お子さんは自分では内心『頑張って書いた!』という気持ちがどこかにあるのでしょう。 もちろん、物事の上達にはプライドは邪魔でしかありません。しかしながら、成長における強い原動力にもなりえます。 まずは改善点等のアドバイスをする前に、最初に書いたら文章に見られる努力を褒めてあげてください。