共感で繋がるSNS

物語の続きを綴ってください

ただみんなが幸せでいる景色をずっと見たいんだ 僕は時々寂しさを、その場にいる人がちょっとだけ埋めてくれたらそれでいい 目を瞑りながらそんな景色が見たいと穏やかに言った彼に君はどうする?なんて声をかける?