中々一つには絞れない…印象深いレースは阪神大賞典のナリタブライアンとマヤノトップガンの叩き合いに、オルフェーブルの大外大外れの2着、毎日王冠のサイレンススズカの大逃げからのあがり35秒前半の走り、そして何よりも涙したのは、トウカイテイオーの一年振りの有馬記念復活Vでインタビューに答える田原成貴の言葉…
1個だけになると、多分上げるのが多いからどれか1つというの絞り切れないが……有馬記念、皐月賞、東京優駿、菊花賞、桜花賞、優駿牝馬、秋華賞、ジャパンカップ、天皇賞春秋、宝塚記念、エリザベス女王杯、大阪杯、凱旋門賞やね