「勝利の方程式」って言葉がありますよね。 「失敗は成功のもと」と言われるのに、なぜ「敗者の方程式」て言葉はないのか?

里帆

うに
「敗北の方程式」はそもそも最初から敗北を目標として置いてもしその“敗北”を達成した場合、敗北を成功したものとしてある種の“勝利”になってしまいますね。勝敗って厳密なルールがない限り基本的に主観で選ばれるので、自分の経験をナラティブ化する際に過去を「敗北」と称するメリットはほぼないですし、逆に言えば「勝利の方程式」も「敗者、敗北の方程式」も全く同じ意味になるかと思いました

りお
敗者の方程式だと歯医者になっちゃう。
失敗は成功のもとっていうのも勝者の方程式の中に入ってるものだと思う

★ 🧊🦭あば🦭🧊 ★
あくまで勝者を輩出する姿勢の中に
失敗から学ぼうという精神があり
失敗は成功のもとというのがあるだけなのだ
ただ失敗のリストぐらいはあったっていいよな
まあそれがあれだ、しくじり先生だな、

みみ ՞•ﻌ•՞

ゆぬ
成功より失敗の方が再現性ある

ろどすた
方程式なんているのか

アメンボ
敗者の方程式を知りたいと思う時って、敗者になりたくて調べるというよりも敗者になりたくないから敗者になる人の要因を調べると想定されるんじゃないかな。
顧客が求めているのは敗北を回避するための方法論、つまりは勝つための方法論だから、迂回するよりもストレートに勝利の方法を書く方がキャッチコピーとして伝わりやすいかなと。

N

サト
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