「勝利の方程式」って言葉がありますよね。 「失敗は成功のもと」と言われるのに、なぜ「敗者の方程式」て言葉はないのか?

りお
敗者の方程式だと歯医者になっちゃう。
失敗は成功のもとっていうのも勝者の方程式の中に入ってるものだと思う

ほのきぃ
『敗者とは、勝者以外の者を言う』のか、
『敗者とは、勝者になろうとしていない者を言う』のか、のような。
前者のように一括りにすると、やはり勝者に一点集中した“勝利の方程式”だけが物語になるとは思えてきます。
後者になると、例えば負け確の展開において、それまでを振り返る中で“敗者(になるまで)の方程式”は一つ経験値としてストックされそうだなと。(敗因ですね)
そして、今後の勝利のための敗北回避条件にはその“敗者の方程式”が成立しないパターンを構築することになる…とか。
このような文脈ならどうでしょうかね(^_^;)
蛇足ですが、負け確時に最後まで足掻いたり、諦めたりしないで“敗者の方程式”の質を高めるであろう“敗者の美学”なんかも蓄えてみたいなと思えました

みみ ՞•ﻌ•՞

ゆぬ
成功より失敗の方が再現性ある

ろどすた
方程式なんているのか

アメンボ
敗者の方程式を知りたいと思う時って、敗者になりたくて調べるというよりも敗者になりたくないから敗者になる人の要因を調べると想定されるんじゃないかな。
顧客が求めているのは敗北を回避するための方法論、つまりは勝つための方法論だから、迂回するよりもストレートに勝利の方法を書く方がキャッチコピーとして伝わりやすいかなと。

N

サト

むかで
「勝利の方程式」が「敗者の方程式」を説明しちゃってる的な?
独り言いいたい
失敗は成功のもとなら、
敗者もいつかは成功するから
結局は勝利の方程式にならない?
もっとみる 










