仕事だと5年先とか10年先起こり得ることや目標設定して、そこから逆算して現地点まで考えそれまでに起こり得る可能性と分岐を考えてから現地点から目標までまた考え直してるから挫折とかは無い。問題とか失敗とか前提にしてるから過程でしかない。分岐も考えてるから問題なし
小学生の時にサッカーやってて、2回ほど骨折しました。この時はまだ良かったですけど、中2の夏に足の骨と膝の靭帯切ってから萎えましたね。サッカー部はやめて吹部に移行。鬱になって保健室登校から夜間中学。姉やいとこがいなければ高校なんてまともに行こうと思わなかったでしょう。本当に感謝してます。大好きです。
元カノに依存してたタイミングで振られたことと離婚して離れた実父に会う約束したけど未読無視されて当然悲しかったけど、それでも過去の人を意識して幸せになれることはないから過去の人とみなして自分は前を向いて歩くしかないと考えている。だからと言って感情は無視しなくて良い。感情を処理してからね。
当時、高IQasdと言う自身の特徴を知らず言葉通りにしか意味を理解できなかったが、脳内で普通の人をエミュレートするようにしてからは言葉になにを求められてるのか見当がつくようになった。でも、補足しないと正解かわからないため、内容が具体的になるよう質問し曖昧な部分を確定させて話を進めるスキルを身に付けた。挫折というより死ぬ直前まで追い込まれたが、最終的にはみのりが多かった。