『〜そう』という他人からのイメージ
これは否定したいなと思いますか?
例えば私は『大学は良いとこ出てそう』とか
『女性は細身の美人が好きそう』とか言われますけど全然そんな事ありません。イメージ付けというのは中々大変ですね。そのギャップに苦しんだりしたり…

ケンポス
見当違いなら「あー、見る目ないな」で終わり。
間違ってても、面白かったら「なんで分かったん?!」って冗談で適当に合わせたりする。

あやぼう
色々悩んできた結果、いいことだけ信じて楽しい気分になっていればいいと思う。
やっちん坊♂
僕は『優しそう』とか『可哀想』とかの偏見になりそうな感じかなぁ〜❓😘🤳

Yoo
人はその状況に合わせて、役割や振る舞いを変える生き物である。家族での自分の立ち位置、会社や学校での自分の立ち位置、全く同じということは、そうそうないでしょう。
こと、ビジネスにおいてはフリーランスで顧客を取らなければならない場合、営業しなければならない場合、自分が潜在的な顧客にどのようなイメージを持ってもらうか、というのは非常に重要な問題です。
誠実そうな人、話しかけやすそうな人、朗らかな雰囲気なとなど…第一印象が大切であるとはよく言ったものです。
たとえば、SNSのアイコンやプロフィールなんか見ると分かりやすいかと思います。ネットで顧客を集めている場合、戦略が見え隠れしているかと思います(アイコンの写真ひとつ、自己紹介文ひとつとっても)。
なので、他者の評価に振り回されず、自分の〜そうは、自分自身で意識して色付けていけばよろしいのではないでしょうか。
なりたい自分を演じる、というと言い過ぎかもしれませんが、相手が求めているように振る舞うことと自分が振る舞いたい姿をマッチさせることが大事だと思います。
趣旨とは逸れますが、逆を言えば自分自身も他人に対して、〜そう、~であって欲しいという視線を向けていることは少なからずあるかと思います。それを踏まえて、私自身どう振る舞っていくかが肝要なのかなと考えます。

やっしぃ

ダッフンダー

マロハム
柔らかく言って、覆えす[ほっとする]

you

刹那

月島チキン素敵?!
劣等感持ちの攻撃的な人からは避けられるか分かりやすい反応されるので見分けるのに役に立っています[照れる]特徴がある分好きな人たちも見つかりやすいというか。
強そうといえば実際平均よりは胆力はあるのかもしれないけど自分の器と体力をちゃんと見て自愛していく。
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