そりゃあもちろん前者ですね。己の短所に気付かせてくれて、互いを高め合えるのも、パートナーシップというものですからね。もちろん、後者のような方に好かれるのも、悪い気はしないです。ですが、たぶん「好意を持っている」のは、前者も同じです。誰しも、変わってほしい・強くなってほしいと思う人にしか、アドバイスしないと思うので。