【ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷 (2018年)】実在する建物なのですがー!映画で見る「屋敷の内部迷路」は、実際の屋敷の雰囲気を参考にして作られた ほぼ完全再現セット です。しかし!屋敷は観光地として公開されていおりますよ。【概要・あらすじ引用】「ジグソウ ソウ・レガシー」「プリデスティネーション」のマイケル&ピーター・スピエリッグ監督が「クィーン」のオスカー女優ヘレン・ミレンを主演に迎え、カリフォルニア州に現存する幽霊屋敷「ウィンチェスター・ミステリーハウス」にまつわる実話を映画化。娘と夫を突然の病気で相次いで亡くしたサラ・ウィンチェスターは、一族の財を築いたウィンチェスター銃によって命を落とした人々の亡霊から逃れるため、莫大な財産を注ぎ込んで妄信的に屋敷の増改築を繰り返していた。彼女の精神鑑定のために屋敷を訪れた精神科医エリックは、屋敷内に厳重に閉じられた禍々しい部屋の存在を発見する。#GRAVITY映画部 #ホラー #建築
やはり!一番に思い出すのはニューヨークの象徴的な建築「フラットアイアン・ビル」ですよね映画でもたびたび登場する人気ロケ地です。『スパイダーマン』シリーズ(2002〜)デイリー・ビューグル社(ピーター・パーカーの働く新聞社)の外観として登場。『ゴジラ(ハリウッド版)』(2014)破壊されたニューヨークの街並みの中にフラットアイアンが一瞬!『アルマゲドン』(1998)隕石がNYを直撃する場面で、フラットアイアン・ビルが破壊されます『ゴーストバスターズ』(1984)NYの象徴的建築群のひとつとして映されています。『マイ・インターン』(2015)ロバート・デ・ニーロとアン・ハサウェイが働く会社の近くの風景として(違ったかな?)『メイド・イン・マンハッタン』(2002)登場シーン:ジェニファー・ロペスが演じるヒロインが街を歩く場面で背景に(たぶん)フラットアイアン・ビルは1902年完成の三角形の建物。その奇抜な形状のため、映画では「ニューヨークらしさを一瞬で伝える」ために多用されます。CMやドラマにも頻繁に登場し、観光名所としても人気ですよ#GRAVITY映画部 #聖地巡礼