日本は変わる必要があるのか?
としゆき
それは政治により興味をもつなどそれ以前のもの、
意見の一貫性のなさに伴う感情的な行動を取る大衆意識、
自身の物質的側面しか考慮しない深刻な利己的思考、
現代社会に特有の社会問題であるLGBTQやジェンダー全般などによる行き過ぎた社会への要求に伴う社会利益のシステムの根幹への無思慮な欲求の押し付け、
民間の小学校の前でなどでただ自分の不満を解消するためだけに上辺だけの反戦活動を日中から毎日のように行う手持ち無沙汰な人たち、
など、こういった意識、
国民の政治意識であるとか官僚の抜本的な改革、消費税率の増減等の社会経済の改革などといった意識より、"人とししての意識そのもの"を変えていく必要があると感じています
冷静な思考に必要不可欠な人間としての感情と欲望の統制という人間としての根幹をどうにかしない限り、国の政治・経済の生産性をよくしてもその今後の生産を補い次世代の生産を担っていく生産そのものの質がわるいものである限り、いつまで経っても日本は変わることはできないと考えています

夢のかけら
周りに向かって「変われ」と言う人や国も「良い方向」に変わらなきゃいけない。
けど残念ながら今の世の中は、悪い方向に変わっていってる。
バカッターが激増してたりするのが良い例だ。
僕も変わらなくちゃいけない。

じいじ
