男性のが不思議と『M気質』が多い理由
多分サピエンス時代からオスはコミュニティ全体を『護る犠牲心』が念頭にあり、怪我や障害を持った同性も『助け合う』本質がある。この人ヤバいな…とか出来れば抜けてくれないかな…とか『本音』を隠して生きていかなくてはならない為に、ズケズケしたメスが『逆に爽快感を覚えてしまう』のでは無いか。逆にメスのサバサバ感はコミュニティでも自分を守っていく為に強いオスに従うマインドが猿人の時から培われて残ってる証拠なのでは?逆に子を産むとその子を『一番』に考える性質が強い。どうでしょうか。皆さん

デイリー
頭いい男性ってどうしても周囲の期待に応えたり、与える側になることが多いから、その分プライベートでは与えられたいし、甘えたいみたいな。
逆に頭悪い男性は与えられることとか、助けてもらうことが多いから、プライベートでは自分が与える側、甘えられる側になるみたいな。
あくまで偏見ね!!(ここ大事)

ぺ

燎

罪な🐧
•コミュ力高いかどうか(よく喋るという意味ではなく、人を構うのが上手いか。構うのが上手い基準としてはその人と接している時の「自分」を好きになれるかどうか)
•見た目は中性的か
この二つがガッチすればSの可能性が高い
基本受動的な人間は他者から評価されたい、認めてもらいたいなど自分を見てもらいたいという受け身な願望が強く意識にあるのは外(他者)ではなく内(自分)。かまってちゃんがこれに該当する。要するにMは人に与えてもらおうとはするが与える事は苦手なのでコミュ力低い人間が多い。
ふたつめに
中身が女性的と聞くとMを想像する人が多いが実は逆。中性的な人は当然男性ホルモンも少ないので見た目が女性的な人が多い。
性においても動物的要素(肉体的)が少なく内面的(精神的)な所を重視するのでサービス精神がある。
要するに自分本意で欲を発散しようとする好意は受動的(M)であり動物的要素(本能)が強い。その分性欲も強いので男性ホルモンが見た目に影響してくる。
余談だけどこれはコミュ力の差にも影響してくる。Mは本能をしめる面積が多いのでより動物に近く考えや感性、知性が少ないない人が多い。よって話もつまらなくなりがち。質問してみるとわかりやすい。
ちなみに傷付けたいってのをSと勘違いしてるがこれもMの特徴。Mは人が満たされるのを嫌い自分が満たされる事を好むため。
ちなみにkpopアイドル、少女漫画や映画、ドラマに登場してくるイケメンは中身も見た目も女性よりの中性的な人が多い。気付いていない人が多いが実は女性は女性的な内面の男が好き。初めは男性の中身を女性的に捉えるが男性と関わるなかで想像と現実が異なる事を知る。

あおぞらながめてます
他の男性との闘争から強がって生きなければならない男性のサガが、本来の姿を求めて猫ちゃん化する[ほっとする]
ほんとは可愛く生きたいの[ほほえむ]

罪な🐧

RR

🇯🇵にこ

マルコ・アモレッティ
「その気になれば殺せる」または「こいつにはどうしても子供は産めない」
そういった認識が強くあってこそ、他者に領域を踏み荒らされても快楽にできる余裕が生まれる
女には少ないと思ってるのは、ただ女との交際が少ないために思い込んでるバイアスでしかない

