「TENET」のロバート・パティンソンニールという役で出演していて、最初は物語後半で裏切るかと思いきや、まさかのキャラクターで一気に好きになった(笑)あとロバート・パティンソンのやさぐれたようなカッコよさは良き(笑)
【ワンダー 君は太陽 (2017年)】この作品には“いい男”がいっぱい!オギーの気持ちに寄り添いながらも、前向きな姿勢を貫く「理想的な父親像」と称賛されたお父さん。そしてクラスメイトのジャック!最初は戸惑いながらも、真の友情を築いていきますよね一度オギーを傷つけてしまいますが、心から反省し謝罪する誠実さは“いい男”素質充分ですね。でも1番の“いい男”は生まれつきの顔の障がいを抱えながらもいじめや偏見に晒されながらも、優しさ・勇気・ユーモアを忘れずに生きるオギーですよね!【概要・あらすじ引用】ごく普通の10歳の少年オギーは、生まれつきの障がいにより、人とは違う顔をもっていた。幼い頃からずっと母イザベルと自宅学習をしてきた彼は、小学5年生になって初めて学校へ通うことに。はじめのうちは同級生たちからじろじろ眺められたり避けられたりするオギーだったが、オギーの行動によって同級生たちは少しずつ変わっていく。「ルーム」で世界中から注目を集めた子役ジェイコブ・トレンブレイがオギー役を務め、「エリン・ブロコビッチ」のジュリア・ロバーツが母イザベル役、「ミッドナイト・イン・パリ」のオーウェン・ウィルソンが父ネート役をそれぞれ演じる。#GRAVITY映画部 #アマプラ #Netflix #Hulu
【ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密 (2022年)】すみから、すみまで“いい男”じゃないか!いい男だらけじゃないか!タイプも色々じゃないか!ご指名お待ちしてます。#GRAVITY映画部 #ファンタジー #男前
【裏切りのサーカス (2011年)】東西冷戦下のスパイ世界、英国情報局MI6とソ連KGBの熾烈な諜報戦。長年のベテラン、ジョージ・スマイリー(ゲイリー・オールドマン)が、組織に潜むソ連の二重スパイを追う緊迫のミステリー。過去の証言や記録を丹念に洗い、容疑者を絞り込むスマイリーの静かな闘いは、派手なアクションではなく心理戦の面白さに満ちています。コリン・ファース、トム・ハーディ、マーク・ストロングに加え、ベネディクト・カンバーバッチも若手諜報員として鋭い存在感を放ち、緊張感をさらに高めます。豪華キャストの演技が光り、裏切りの正体が明かされる瞬間の衝撃…スパイものの緊張感、巧妙なストーリー深みのある人間ドラマ、スリルと知性、いい男を同時に楽しめます!#GRAVITY映画部 #TSUTAYA DISCAS