「好き」に理由はいる?いらない?
対象は人でも物でも、なんでも大丈夫です!
ひーたん
―昔、本かなにかで読んだ言葉
理由というのは簡単に言うならば、価値であり、目的。
本当に好きになった時、対象そのものが価値を持ち、理由になる。好きだから好きというのは真理なのだと。
恋に置き換えると分かりやすい。優しくて、背が高くて、かっこよくて、仕事が安定していて…などというのは、恋人を探す条件になり得ても、それが揃っていれば、必ず好きになる訳でもなければ、欠けていても、好意を持つことはある。
理由はない。いや、いらない。

まゆ⭐︎‥⭐︎

かゆ

うめぞう

らかん
方向と長さがある
方向はどのように決まるのか?
その決まり方が、好きに理由が要る/理由が説明できる鍵だと思う
自らベクトルの方向を決める時
例えば、手触りが好き、声が好き、使いやすいのが好き、機能が好き、ブランドが好き
好きには明確な理由がある
しかし、ベクトルが決まる時、何か特別な力に惹き付けられる事がある
磁力のように、引力のように
好きは自らコントロールできない、理由のないものになる
恋に落ちるという
それは意図しない、引力に引かれた垂直落下
真下へ伸びる、長さの見えないベクトル


⸝⸝⸝🫶🏻🐈ᯓᡣ𐭩なみ

Yasuba

歪-Hizumi-
好きって基本理屈じゃなく感情だと思うし。
そんなに堅苦しく考えなくてもいいんじゃないの?って思う_(┐「ε:)_
逆もそう、嫌いなもんは嫌いで充分だと思う。

蘭
だって、惹かれるんだもん!
心と身体が、自然に引き寄せられる!
そこに理由なんてないと思う!
直感だと思う!
インスピレーション!
どんなに似てても…その感覚が、違ったら、好きには、ならない…
その感覚とは?と言われても、説明なんてできないし…説明されても、分からないと思う!
だから、理由なんて無いよ

ていそん
と、思う
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