挙げられてる中で言うなら好意を示す共感タイプ。で、コメントします。私は個別メッセージより、載せた投稿のコメントの方を重要視しています。個別メッセージは、来たメッセージには返さないと、という義務感が働いて返事を送る事もあると思います。会話を続ける意志を感じない返答もよくあります。ですが、コメント欄に書かれたメッセージは、その人が能動的にコミニュケーションを取ろうとしたものだと思うので、その気持ちがとても嬉しいので、グラビティの返信は、投稿欄からスタートさせてます。あともうひとつ。投稿者への共感や応援、好意の表現の目的としてとは別に。グラビティで楽しませてもらってる運営への感謝の気持ちとして、少しでもグラビティを盛り上げたい、みんなが楽しくいられる場所にしたい、があります。
僕は共感・好意や情報・補足タイプです。好意的な関わりをメインとしてます。時折、自分の知っている知識が相手に都合が良いかもしれない時は情報提供や補足をします。逆に、対話・議論や指摘・訂正、否定・攻撃は基本しないので、そういうコメントをもらうと結構困ることが多いです。このタイプの方とは、棲み分けしたいですね。
一に共感、二に対話。対話を通じて情報を得られたら万々歳。議論も嫌では無いですが、悪意の有無に関わらず刺々しい議論は、怖いと萎縮してしまいます。最終的な目的は、それらを通じて何かしら互いの利になる。そんな交友を求めているのかもしれません。///