集団に合わせることを目的としたら最適解は見えてた子供時代→家庭の教育方針などの環境制約があって実行ができない→諦めて独自路線に突き進むことで自分に付加価値をつける意識づけで個性的な知人とつるむ→一般化された価値観に合わせる会社員は向いてないと実感する成人後社会性があるって人の何割かは多数派に流されても生きてこられた運が良かった人なんだろうなとは思うけど、別にその人たちになりたいとは思わないかなーそういう人とは合わないというか長期の関係は破綻しますねだんだん視座があわなくなる