自分の一番おすすめ本のストーリーをあなたの人生に組み込むとしたら、どのシーンを現実の生活に取り入れたいですか?
ぽんそ
いろいろわたしたちのこと、お話しすればよかったかもしれませんね。でもお話ししないことも、たくさんお話ししたことかもしれないと思いました。
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主人公がもらった、やさしいお別れの手紙の中の言葉です。
「話したこと」という見えている面だけではなく、「話さない」という選択をした、その中にある見えない思いを大切にしている感じが、じんわりと心に残っています。
そんな本当の“心のふれあい”のあるシーンは、取り入れたいというより、既に自分の人生の中にあって、きっとこれからも増えていきます。
(補足)
「自分の一番おすすめ本」を「自分の好きな本」と置き換えて回答しました。「おすすめ」というのは対象によって変わるのと、「一番」というのも基準によって変わり、総合的に測ることが難しいため。

晴
永遠の名作ロバートAハインライン「夏への扉」より

mh0k

ジン
回答を待っているよ!

