まず誰に対して言うのではなく、今の自分に、おはようございます。こんにちは。こんばんは。誰かに言う一日の中で時間帯がわかる挨拶の言葉です。いただきます。ごちそうさま。食べ物や飲み物に言う挨拶だと思って。ありがとうございます。どういたしまして。感謝する時、どう言おう?ではなくて、そのまんまの気持ちから出て来る言葉です。労いの言葉。お帰りなさい。ただいま。自分を大切にしたい時。自分を見て欲しい時。認めて欲しい時。誰にも言えないけれど自分なら言える時は言えます。自分を褒めてもいいじゃない?自分が頑張ったんだから、誰かに言いたくてもまずは自分で褒めてもいいと思います。世界中、誰でも育ちも経験も記憶も違うし、似ていても違うからこそ、伝え方が変わるだけそもそも誰かに聞いた事でも教えてくれた事でも、自分からやってみて、自分の経験にすることが、自分からやってみようと思ったんでしょう?寂しい時も、自分が寂しいから、自分で褒めてみる。これだけやったんだよ?誰か一緒にいて?僕/私は寂しいんです。僕/私の寂しさをわかって?寂しいのを知って?言葉だけでもいいから、応えて?僕/私、頑張ったんだよ?こんなに頑張ったんだよ?頑張れたんだよ?何で見てくれないの?聞いてくれないの?そんなに僕/私は寂しい時寄り添ってくれないの?僕/私は何でそんなに寂しいって言っちゃいけないの?誰でも一緒の存在はいませんよね?だから、個人個人を大切にしないといけないんですよね?その大切さに気付かないから、寂しいですよね?伝わらないから寂しいんですよね?そして、同じだと言われて/思われて伝えられなくなったから、寂しいんですよね?その人達、何やってるんですか?何か自分の結果を出すため?あなたより他がいい?あなたに興味ない?誰でも寂しいのを知っているのが、人ですよね?寂しい人にそういう人が近くにいるだけ大迷惑します。その人達が他がいいならその人達が(あなたから)その、他の人の所に行けばいい。他なら、という言葉で、公平に人を見る目がない存在。誰だって助けて欲しいから、誰でも助けていいんですよ?誰でも手助けしていいんですよ?誰でも支えていいんですよ?誰でも手伝っていいんですよ?人を大切にするなら、寂しくはならなくていいと思いませんか?理由があります。