その人自身はいくらでも嘘がつけてしまうものです。なので見るべきは友達にどんな人がいるか店員さんや最近であれば政治に対しての言動物に対してどういう扱いをするか生物(飼うのに向いていない鳥やアリ、ネズミ等)に対する態度それらがその人の本質でそれで信用できると思ったなら相性が良いんじゃないかなと思います
あなたが「この人になら騙されても許せる」と思うのなら信じるべきですし、そう思えないのなら疑いの眼差しは持つべきです。「ゼロから始まり、積み上げるのは地道。 なくすのは一瞬、取り返すのは至難の業」それが信用というものです。
自分が相手を信じるんだから、相手を信じる責任は自分で持つ事です。そうすれば相手に裏切らせてしまった反省も出来るので、自ずと信頼出来る相手と出会える様になってきます。自分に関わる事なのに、丸投げはしないって事は、信じる信じない以前の事なんだと思っています。
この人になら騙されてもいいと思える人この人を信じると決めた人常に自分以外全員を騙し続ける人はいない絶対に間違えない人もいない客観的に信じていい人、信じていい状況なんていないだから、自分がどうしたいかその人は自分にとってどんな人かを大切にしたい