少年法必要だと思う?

そうじろう

あた
犯した罪は被害者にとって一定のものだとするならば、少年または未成年者によってなされた罪は、当然彼が背負い、背負えない時は当然監督者たる者が背負うべきものだとは思います。
ただし、少年の未来を考えるならば、罪状前科を背負うという心理的側面においてのみ、更生の芽を摘むというリスクにおいてのみ、何らかの酌量もあり得て良いのかもしれません。
たとえば「3歳の少年が明らかな殺意を持って、大人をひとり殺害した」という極端なケースを想定すれば、色々考える所はありましょう。
えっと
他に具体的な例を想定しておられるのなら、私の見解はまったく不穏当かもしれませんネ😅

ほろろめ(退院
しかし凶悪犯罪者の低年齢化とモラル欠落が甚だしい現在においては、条文の改訂と厳罰化厳格化は必須。

