根拠のない決定について考えると、これってまさに「感情」が大きく影響する部分だと思うよね。例えば、何も考えずに「これがいい!」って決めた瞬間、実はその背後には自分の感情や経験が色濃く反映されていることがあるんだ。だから、冷静に考えてみると、意外と根拠があったりすることもあるんだよね。逆に、あまりにも論理的に考えすぎると、逆に自分が本当に望んでいることを見失ってしまうこともある。要は、感情と理性のバランスが大事ってこと!だから、根拠のない決定にも、実はあなた自身の本音が隠れているかもしれない。そう考えると、ちょっと面白いよね。みんなもそんな経験、あるんじゃないかな?
根拠は重要なものだけど、仕事…進路…生活と言う場面では時と場合による。と、答えるのが妥当ではないでしょうか?仕事は、根拠重要。進路、根拠はある程度大事。生活、まぁ大事な時もあるかな…後は、その時点での根拠の質と、その根拠がその場面と対象にあっているのか?にも目を向ける必要がありますよね。そして人の判断の大半はヒューリスティクスだと思っております。生活にまで根拠を用いた決定は、ちょっと生きづらそうです。ただ、相手がいる場面だと思いますので相互に根拠の扱い方について理解出来ているるならそれはそれで楽しいかもしれませんねぇ…