エネルギー保存の法則で考えるとエネルギーは形を変えて存在し続けるから死後の世界は有ると考える事にします物質が光に代わり辿り着く世界で、そこには物質は存在しないか、現世にレイヤー状に別次元が重なっていて干渉したりしなかったりみたいな状態そこには過去も未来もなく無数の光がぶつかり合いやがて低確率で物質となるが生命体とは限らないみたいなことが起きているところまでは考えました。
エネルギー保存の法則で考えるとエネルギーは形を変えて存在し続けるから死後の世界は有ると考える事にします物質が光に代わり辿り着く世界で、そこには物質は存在しないか、現世にレイヤー状に別次元が重なっていて干渉したりしなかったりみたいな状態そこには過去も未来もなく無数の光がぶつかり合いやがて低確率で物質となるが生命体とは限らないみたいなことが起きているところまでは考えました。