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オタク語りしてみて

凛月(96りす)

凛月(96りす)

声優というのはですね。アニメや漫画、洋画などに吹き替えをしたりドラマなどに出演したり、ボイスドラマをだしたりとまぁ、才能が神がかっていてイケボ、カワボ、ハムボ、セクシーボイス、低音ボイス、中音ボイス、高音ボイス、などと、まぁ、最高の職業でございまして?なかには可愛らしく美しい声優さんやイケメンな声優さんもございまして。それがまぁ、耳だけじゃなく、それはまた目までも幸せになってしまい、つい、幸せすぎて溶けてしまいそうなくらいメロメロになってしまいまして。その中でも見た目とは、裏腹にときには面白いこともございまして。
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冷泉院ラグドメゼギス

冷泉院ラグドメゼギス

ロボットアニメ『勇者王ガオガイガー』が大好きです。
話題に上るときは何かと「勇気」とか「あとはガッツで補え!」という暑苦しいイメージのセリフで語られがちですが、このセリフの正体って「人類の努力と叡智を積み重ねた上でまだ残る巨大なリスクを勇気で踏み越えろ」という意味なので、都合の良い奇跡は最後の最後まで起きません。
ある意味で強烈な人間讃歌。
それを強調するように、主役となるロボットは最初から最後までずっと「劣化コピー」です。
設定上は存在が示唆されている"真ガオガイガー"の不完全に解読された異星の科学技術の設計図を人類の技術レベルで無理やり建造してあるため、初めて実戦で変形合体した時点で、合体そのもので大ダメージを受けていたりもします。

メカのいける方、是非とも観ましょう。
この物語の熱は、とても素晴らしい。
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蘇我靈眩導師准尉

蘇我靈眩導師准尉

オタク語りとか急にそんな無茶振りされてもフヒッ無理じゃあ無いですか。そもそもオタクって一括りにしてますけどヲタクとは違う人種になっていってるでしょ。昭和と平成初期、宮崎勉や両親殺しの事件でアニメがマスメディアの標的になった時代からしたら今のオタク、自称オタクとかマジデジタルタトゥーなんですけど。その自覚ない人はもう頭イッちゃってるだけの病気じゃないですか。ボクらはそんな人達と一緒にされたくないんですよね。自称陽キャがオタク〜とかって弄って来ますけどアレって本質もオタク気質もわかってない馬鹿な奴の価値観じゃないですか。本当嫌なんですよね今のオタク文化とか商業に踊らされる推し活とか。しかも好きな作品は布教するとかカルトじゃないですか。気持ち悪い。麻原彰晃がネタにされる時代ですからね。本当のヲタクなんて老害みたいに扱われるんですよ。でもヲタクは「ヲタク」ですからね。オタクじゃないんですよ。そこんとこ、よろしくお願いしますね。。。(早口フェードアウト
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