世の中の大半の仕事は嫌なこと生きるために仕方なくやってる場合もあるし嫌がってる人の分野かたまたま得意だったり苦じゃないから引き受けてる場合もある嫌なことを、人同士で補い合うことで社会が成り立っている以上嫌なことは避けられないもちろん自分の好きなことをして好きなように生きていくこともできるけど嫌なことを誰かになすりつけたい需要はあっても自分自身には思いほのか需要はないであれば、生きていくために嫌なことを引き受けるしかないそういう構造は一種の摂理だと思っているだから相手の苦手な領域を自分の得意分野として処理できたらそれこそ天職じゃないかな