宮崎駿のあの名言について
みなさんが極めて何か生命に対する侮辱を感じるものを挙げてみなさい。ほらどうぞ。
見習い
一般的な死後の概念ですかね。
死後残る霊的概念、死後の世界、などオカルト的に扱われる考え方は、生き物の命を軽んじた見方ではないか?と考える事がよくあります。
死への恐怖や悲しみを、生者が自らを楽にするため、都合よく考えているに過ぎないのではないか、という具合です。
それら存在の有無は別として、そのように考えようとすること自体が、命への冒涜となっていないか?と考えてしまいます。
としゆき
むしろわざわざ不特定多数の人々がいる前であの若者、たとえそういった配慮が足りない若者であったとしても別の場所で1分でも2分でもいいから個人として忠告しておけばよかった
所詮児童文学どまりの一般監督がそういった大衆の評価に思い上がった結果があの尊大で傲慢な人物を形成した原因なのでしょうね
