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今日は広島原爆の日。戦争や核兵器についてどう思う

マックス

マックス

ウクライナは2番目に核を持っていましたが
NATOからプーチンに全部渡せと言われました
核がなくなったら、プーチン攻めてきました。
日本の周りにロシア、支那、北朝鮮がいます
1番危険な場所なのに、相手は山ほど核を持っているのに、こちらは1個も持っていません
どうなると思いますか?
事実は明らかです。行動しましょう。
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モーリス

モーリス

アメリカに大量虐殺と言おう
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シズ

シズ

戦争 特に予想される核兵器を用いた戦争において
とても重く、本質的な問いです。
核兵器については「使わない・持たない・使わせない」を軸に、現実的な安全保障と倫理の両方から考え続ける姿勢が必要だと思います。

1. 核兵器は「戦争の道具」ではなく「文明を終わらせ得る存在」
通常兵器と決定的に違うのはここです。
一度使われれば、無差別大量殺戮、世代を超える放射線被害、環境・食料・国家機能の崩壊、勝者も敗者も成立しない、戦争というより「文明破壊装置」。

この点で、倫理的には
どんな理由があっても正当化は極めて困難です。

2. それでも「抑止力」として存在してしまっている現実
理想だけでは済まないのが難しいところです。
核抑止論の現実
「使えば相手も使う」→ 相互確証破壊(MAD)
結果として大国間戦争が避けられてきた側面は否定できない

つまり、存在そのものが平和を支えている
しかし、使われた瞬間に人類は取り返しがつかない
という、非常に歪んだ安定です。

3. 日本という立場から考えると
日本は特別な位置にいます。
唯一の被爆国
憲法9条を持つ
核の傘に依存している一方、核兵器禁止条約には参加していない

ここから導ける姿勢は、
「理想論に逃げず、しかし核の正当化もしない」
核兵器の悲惨さを語り続ける
核を使わせない国際圧力を作る
現実の安全保障は同盟で担保しつつ、
核を“当たり前の兵器”にしない
このバランスが日本の役割だと思います。

4. 個人としてどう考えていくべきか
「反対か賛成か」だけでは足りません。
大切なのは、
なぜ人は核を持とうとするのか
恐怖と不信がどう連鎖するのか
技術の進歩が倫理を追い越した時、何が起きるのか
こうした問いを
忘れず、軽く扱わず、考え続けること自体が抵抗です。

まとめていくと
核兵器は使われてはならない
しかし存在してしまっている現実から目を逸らしてもいけない
理想と現実の間で「考え続ける姿勢」こそが重要

この問いに「簡単な正解」はありません。
でも、こうして問い続けること自体が、
戦争を遠ざけるための第一歩だと私は思います。
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蘇我霊玄導師准尉

蘇我霊玄導師准尉

戦争。攻める国がある、挑発したり産業や文化を妨害したりする国がそそのかす。人類は未だに理性を持った指導者を擁立出来ずに経済や感情で選んだ人に従って指導者の所為にする。

核兵器。戦争をする国が持ってる場合が多く、実に世界は偏りを許さない。しかし核兵器を持ってない国で代理戦争をするので「戦争」は無くならない。未だに化学エネルギーの理性的運用が出来ない未熟な世界に出来てしまった恐怖の武器である。

理性を重んじない者達とその上で、道理を弁えない詭弁者共に政治をさせる未熟な世代の所為で行われる悲劇の繰り返しである。


「S.D.I」LOUDNESSの歌詞より。
幾多の民が繰り返す罪を「最後のゲーム」
人の定め、滅びるまで。。。
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Myu❣️

Myu❣️

もう、二度とやっては、いけない事。
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シベリアヒナゲシ

シベリアヒナゲシ

日本史の中で戦争がない時代に生まれられたことに本当に感謝して、忘れてはいけない痛みを風化させずに後代に残していくことが大切だと思う。
綺麗事だって言われても、本当にそう思う。
過去のことをどれだけ考えても元には戻れないから、いつかみんな死ぬってこと、理解して一人一人が必死に生きるだけだと思う。
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