中学生の夏休み親父が、暇なら俺の仕事手伝いにこい、と言ったから手伝うことに暑い中、重い物を運ぶ、積む、そんなキツイ仕事だった、苦にならなかったが頭悪くて勉強嫌いだった俺に、どうだ?キツイか?勉強が出来れば将来もっと楽な仕事もあるぞ、、とでも、こんな仕事でも誰かがこれをやらなきゃいけない、こういう仕事だって世の中たいせつなんだ、、とそれを聞いて、、あ、俺もう勉強しなくてもいいや、と学生時代は遊びまくった今現在、人が嫌がるような仕事をやってるのは、中学のあの夏に言われた言葉があったからだわ