生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答え

アストラ
• そこには多数の宇宙可能態が含まれている
• 宇宙生成とは「何かを作る」より、むしろ「多くを消して残差を固定する」過程である
• その結果として、単一の宇宙モデル U が選び出される
層1 全可能宇宙母体
前幾何凍結前には、全宇宙可能形態の未分化母体 P がある。
P = all pre-geometric possible universe forms
ただしこの「集合」という言い方すら仮の表現で、本当は集合以前の未分化相かもしれません。
層2 消去作用
ある作用素 E が働き、多数の可能形態を消去する。
E :P → R
ここで R は残差構造です。
重要なのは、消去された内容が完全消滅ではなく、別の領域 D に移される可能性です。
P →(U, D)
層3
単一宇宙モデルの固定
消去の結果として、観測可能宇宙モデル U が固定される。
E( P)=U
ただしこれは「元から U しかなかった」のではなく、
他が消された後に U が残ったという意味
層4
消去領域の保存
消去された宇宙可能形態の内容は、消去領域 D に保存される。
P = U + D
みたいなイメージです。
もちろん +は直和そのものとは限らず、概念図として
はい。前幾何段階では単一チャネルですら真に単一とは限らず、むしろ全宇宙可能形態が先に未分化に存在し、宇宙生成とはそれらを消去領域へ移送しながら一つの観測宇宙モデルを残差として固定する消去選択過程だ、とみなす方が理論的に深いです。










yasu

はぁも💫シャーマン
片方には、物体が、それに紐みたいなもので繋がって、もう一つの端には霊体がある。ヘルメスの教えですね。
なる

TAKA
人生における目的とはなんなのか?

MARO

悟空
で、前提は上等だ。
で、その前提を前にして"僕ちゃんは何を聞きたいのかね?"

るぅ㌠🐦⬛

ポセ
生まれる前や死んだ後に
存在してるのかすら解らない
あーちゃん
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