誰かの言葉で救われた経験…ある?実はあまり思い当たらない?
ダメじゃん。

まもるん
通ってたBARに久しぶりに行くと、
大きな声で
おお、久しぶり!
と言われた時、感動した。
本物のバーテンダーや!
でもそいつ、50の若さで旅立ってしまいました。
悔しいね

あーちゃん🩷
わたしは、わたしのままでいいんだよ。的な。
よく使われる言葉かもだけど、
ネガティブさを変えられないわたしに、それが、私自身の優しさでもあると捉えてくれた友達。
1日頑張ってみよー。頑張れたら3日がんばってみよー。その後は3週間。1ヶ月。3ヶ月。その後も、、、
これも、よく言われることかもだけど。
やめちゃいなよって言葉で終わらせないでくれて、わたしの今できるところまででいいって、見守ってくれて、やってることを認めてくれた友達。救われてる。

なり
それまで使うのを極端に避けてきた「疲れる」って言葉を使えるようになって、そこから一段と素直になれた気がする

テン

Yua

あんじー
20代の頃、若年性痴呆症を患った母の介護のために、毎週土日には車で片道2時間掛けて実家へ通っていました。(自分が介護出来ない平日には、介護福祉士や民生委員、介護ヘルパーの方々に公私ともにご協力いただいていました。本当に感謝してもしきれません)
父親は離婚して居らず、母方の親戚一同は邪魔をするばかりで助けになることは無く。
兄が一人居るのですが、元々母親の介護を一手に引き受けてくれていた折、「海外で短期で働けるチャンスが得られた。自分のスキルアップのためにチャンスを生かしたい」と言われ、今まで苦労を掛けてきた兄への恩返しだと思い、送り出しました。
私自身も子供が生まれたばかりで嫁には負担を掛けたく無かったので、関わらせずに自分だけで対応することにしました。
しかし、平日の業務に加え、日を追うごとに進む母親の病状悪化、無知で無関心のくせに意味の分からぬ正義感から余計な口を出してくる母方の親戚たちの言葉と態度に、徐々に心が擦り減らされていきました。
そのような中、往復の車中で聴ていたMr.Childrenの『ALIVE』という曲に救われていました。
夢は無くとも 希望は無くとも
目の前の遥かな道を
やがて荒野に 花は咲くだろう
あらゆる国境線を越え
当時、運転しながら大声で歌ってストレスを発散していました。涙が溢れてきて事故りそうになったこともありますが(笑)
今の状況も、努力をし続ければ好転する日が来ると信じて…
現在でもこの曲を聴くと無条件で涙が出てくるので人前では聴けない危険物な曲です。
皆様も人生に疲れたら、是非。

杜鵑花

まつげ

にゃこ
感謝してる
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