【スター・ウォーズ】ライトセーバーの戦闘剣術における「フォーム」7つの型+2つの派生型の内、どれが好きですか?(※本文参照↓)
🔦フォームI【シャイ=チョー】
攻撃や防御などの基本技と、それらの練習法が全て集約された最もシンプルなフォームです。昔ながらのフェンシングの理論に基づいており、全てのジェダイ・パダワンはまずこのフォームを初めに訓練します。
(主な使用者:キット・フィストー)
🔦フォームII【マカシ】
対ライトセーバー戦に特化したフォームです。特徴としては剣術に重点を置いており、剣捌きの精度は数ある型の中でも最高レベルです。
(主な使用者:ドゥークー伯爵)
🔦フォームIII【ソレス】
防御を最大限に重視し、相手の僅かな隙に反撃するフォームです。ブラスターやドロイドのようなレーザーを使う敵、多数の戦闘兵への対抗策として編み出されました。
(主な使用者:オビ=ワン・ケノービ)
🔦フォームIV【アタル】
7種の型の中で最もアクロバットなフォームです。アクションによる変則、奇襲性、体術を重視しています。
(主な使用者:ヨーダ、ダース・シディアス、クワイ=ガン・ジン)
🔦フォームV【シエン/ドジェム・ソ】
ソレスとアタルから派生した型で、ライトセーバーと力による攻撃を重視したフォームです。ソレスでは受動的すぎて積極的に攻撃できず、アタルでは攻撃力が低すぎるために確実性に欠けるとして編み出されました。
(主な使用者:アナキン・スカイウォーカー/ダース・ベイダー)
🔦フォームVI【ニマン】
1から5までのフォームを組み合わせ、バランス良く発展させたフォームです。ジェダイの哲学に相応しいフォームを創ろうとして編み出されたもので、他のフォームとの連携に向いています。
(主な使用者:シャアク・ティ他多数)
🔦フォームVIの派生【ジャーカイ】
ライトセーバーによる二刀流や、ダブルブレード=ライトセーバーを扱います。
(主な使用者:ダース・モール他多数)
🔦フォームVII【ジュヨー】
全7種の中で最も習得の難易度が高く、複数のフォームを極めた高位のレベルにあるマスターだけが習得し、制御しうる究極のフォームです。
(主な使用者:ダース・モール)
🔦フォームVIIの派生【ヴァーパッド】
メイス・ウィンドゥがジュヨーを基に開発した応用剣技です。防御を全く顧みない突撃や、高速の連続攻撃を特徴とします。
(主な使用者:メイス・ウィンドゥ)

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