脹相と日車寛見です!(お兄ちゃんサイコーだし、あと下々先生は人物の背景を短いなかに印象深く織り交ぜていらっしゃってストーリーテリングがどう見ても素敵過ぎる。二人とも初めは敵として対峙したけれど、そののち味方になってくれる物語に感じ入るばかり(脹相は虎杖を救ってくれた人、日車は虎杖に救われた人、それぞれでの時間の積み重ねもとても厚みがあるからやっぱり下々先生の描写はスゴイ)