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改憲派と護憲派どっちが良い?

今の日本、政党ごとに改憲派と護憲派に分かれています。皆さんの意見が知りたい。 以下図は参考程度に
カツミン

カツミン

条毎に改憲、護憲ですね。また誤解の生まれない様に補足説明を付けるべきではないかと考えます。時代や他国の情勢や関係性を加味してアップデートは必要です。高市政権は改憲ありきでの進め方、国民会議とか言って共産、れいわ、参政は蚊帳の外ならば好き寄り会議。しかも殆んどが国会議員です。国民会議は何、ならば国会の意味は?好き寄りなら手弁当でやって頂きたい。自分達ばかりに血税をばら蒔かす。国の現状を直視してください。
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カステラ

カステラ

アメリカの日本統治と骨抜きにするって事に関しては完璧すぎた結果変なリベラルが発生してしまった。
衆参両議院で双方で3分の2の賛成を得てから国民投票で半数以上でやっと改憲なんですよね。
とても厳しい壁でしょう。
私は現憲法は矛盾だらけとしか思えないので改憲派ですね。
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🦦

🦦

絶対改憲と絶対護憲の間に「必要なら改憲すべきだと思うが、今回の改憲に賛成するのに必要な情報も議論も足りていない、わからない」って人がたくさんいるのだと思う。

わたしはこの「わからない」という感覚は非常に誠実さ故に発生する感覚だと思う。「わからないから改憲に賛成」するのではなく、「わからないならわかるように努力する」が振る舞いとしては正解で、なのでデモや署名を通じて意思表示をするべきだと思う。

それでもなお政府が説明をしないというのなら、それは「わからないから同意できない」で良いと思う。憲法とはそういう性質のものなので。
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象山ノート

象山ノート

憲法も法律も、時代と環境によって変えて行くべきだと思うよ。
画像から察すると、改憲悪としたそうですが。
マッカーサーの作文憲法が、現代日本に適しているとは思えないから、私は変えて行くべきと考えてます。
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ノゾ

ノゾ

変な問いかけ。

改憲か護憲か…ならば、
物事に完璧があり得ない以上、より善い改定かどうかだけでは?
そして未来を完璧に見通すこともできない以上、ある改定に含まれる、善い結果をもたらしそうな部分は、コンテキスト次第で悪い結果を招来しそうな懸念にも見える。

改憲派か護憲派か…ならば、
それぞれの勢力には色んな人がいて、どちらの側にも優れた見識や深い思索が滲み出る人もいるし、単なる衝動や思いつきの浅瀬で立ち止まってる人もいる。

そうした切り口なら、良いも悪いもない。

ただ一つ言えるのは、これでよしと未来永劫変える必要のないルールなど、ありえない。
我々が立っている平原は、長い時間の中で川の中にも海の底にも山の頂にもなるのだから、平原で通用していた常識にしがみついていたら、流され、溺れ、凍えることになる。
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マックス

マックス

今の憲法は80年前に米国の主婦が10日間で作った。法律だから、現代社会に待ってが合っていない。
どこの国も憲法改正は2年に1回ぐらいやってるから日本は完全に昔の法律を大事に守ってるんだと思う
日本の周りに家具をたくさん持ったヤクザの国があるのに、比較三原則とかまだ言ってる奴がいるからひっくり返りそうになる
壱発でも持っていれば、敵からの核攻撃は絶対にありえない
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猫彦

猫彦

今そんなに対等に比較できる状態ではないのがここ数日のやり取りで分かったはずなんですが…
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あおたんたん

あおたんたん

憲法も法律も時代によって変わるのがワールドスタンダードです。

80年前の、ましてやアメリカの事実的な統治時代に作られた憲法にしがみついてる事がナンセンスなんですよ。

当時GHQで日本国憲法に携わったアメリカ人に日本国憲法について聞いたら「そんな事書いたっけ?必要があれば書き換えればいいじゃないか。それが憲法だろ?」と……その程度の感覚で作られたのが今の日本国憲法です。

それを死守する事になんの価値があるのでしょう?

日本が大切なら今の日本に世界に時代に合うように適宜修正するのが本来あるべき形では無いですか?
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鷹番

鷹番

日本の護憲派というのは、改憲反対派ではありません。
変えないことを目指している人々です。
なので議論は憲法を変えてはいけない、という内容から進歩しません。

本来、改正の反対派ということであれば、個別の改正提案に対して、個々に変えるべきでない理由が主張されるべきです。

しかし日本の護憲派は、それをしません。
そのようなスタイルは憲法96条がある以上、合理性が無いことは明白です。

従って護憲派は間違っている。
改正賛成か改正反対かは個別の改正提案を前提にしないと議論が成り立たない。というのが答えです。

是非、護憲派と称する人々に日本国憲法が正しい理由を聞いてみてください。内容が正しいというような曖昧な答えしか返ってこない筈です。

なお、個別の改正提案に対して、具体的な理由を示してする改憲反対派は、間違っているわけではありません。改憲の是非は民主的に決定されるべきことで、いずれかの意見が正しかったり間違っていたりするものではないからです。
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