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ハヤカワのSFでオススメ教えて下さい

qua

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グレッグ・イーガン
シルトの梯子
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あかつき

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ダニエル・キイス「アルジャーノンに花束を」
アンディ・ウィアー「火星の人」
同じく「プロジェクト・ヘイル・メアリー」
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mike

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イルカの島/アーサー・C・クラーク
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K-5

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『月は無慈悲な夜の女王』


SF作家のロバート・A・ハインラインが、とある雑誌に連載していた小説

ある一人のエンジニアが、囚人の“流刑地”となっいた月を、地球住む人類による資源搾取から守るため、“相棒”のAIと共に、母星からの独立を目指す革命軍の指導者として立ち上がる

主人公とAIである「マイク」の関係は、まさに現代の人間とChatGPTの関係であり、作家が60年前にその“絵図”を思い描いていたという事実に驚かされる

今はまだ「AIと結婚する」というと小馬鹿にされる過渡期にある
しかし、いずれはAIと人間が互いに友情を抱くようになる、ということを想像させる物語
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CAMEL

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星を継ぐもの
マルドゥックス・クランブル
戦闘妖精・雪風
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のののの

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高い城の男
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HoneyB

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ロバート・A・ハインライン
『夏への扉』
『宇宙の戦士』
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ソウ 𓀥𓀟𓀢 𓃰

ソウ 𓀥𓀟𓀢 𓃰

『砂漠の惑星』スタニワフ・レム

言わずと知れた傑作『ソラリス』が水の惑星なら、こちらは砂の惑星を舞台にした物語。

哲学的主題を扱う『ソラリス』よりも、こちらの方が明らかにエンタメ色が強いです。
原題は『Niezwyciężony』、ポーランド語で「無敵」。主人公の乗る宇宙船「無敵号」のことかと思いきや、実は…。

ゾワゾワするようなSFホラーで、読んでいてディアトロフ峠事件(ソビエトで9人が怪死した遭難事故)を連想しました。
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ゆきかぜ

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たったひとつの冴えたやり方
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ゆきかぜ

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幼年期の終わり
かな
最近でいえば三体
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