初恋、初パートナーの思い出を聞かせて

🏕ヴィルケ🐻❄️
年賀はがきとかのやり取りとかよい思い出
ちぃ
すきだったなー

Fillruin
ドーナツ食べて待ってて
会ったら抱っこして
クルクル回ってた

マス
相手は、実の父親のクライアント Aさん♀ の娘Xちゃん。 Xちゃんは、中学2年生
父親とAさんの出会いは、大学時代から……
Aさんは、父親と良好な関係で、よく父親を接待?し、プラベートでも常に一緒でした…私も休日は、必ず…Aさんと会う位 鬱陶しい存在でした…
中1の 夏 のあの日 泊まりで、家族交流しようと浮気を隠すように誘って来ました。🙃
目的地は 西武系 下田プリンスホテル
行きは、Aさん一家と別行動🙃
家から4時間揺られ 目的地 に到着。
チェックイン後 水着に着替え フィンを持って 浜に走る 私
呼び止める アバズレAさん
「こっちの状況見ろよ フィン持ってんだろ 海好きなの知ってんだろ なんで呼び止めるんだよ ウニ投げつけんぞぉ〜」と 私
大人な 私
挨拶をしようと 満面の笑みで 「こんにち はぁぁ」
Aさん♀の ご主人 間抜けのBさん♂ なんと 外国人(スペイン🇪🇸×🇺🇦)
娘の Xちゃん もちろんハーフ (🇯🇵×🇪🇸×🇺🇦)
輸入だだと… 私
第一印象は大事だと 張り切る 私
漢をアピールするために ラッシュガードを脱ぎ 肌を露出 (だが 青白い 私)
「初めてまして 私 です。 Aさんには、いつもお世話になっていて 御息女の貴女の事も 才色兼備だと聞いております 仕事でも 嘘を 真面目で嘘をつかない Aさんだと 思っていましたが… 過小評価が過ぎますね〜 見てわかる 優れた 容姿 品のある 佇まいで Aさんの会社も安定と父が 言ってましたが こういう事だったんですね 」とエロガキな私
二人で どっか行けとか 気の利いたこと 言えよ と Aさんを睨む 私
察する Aさん
「私 君 泳ぐの上手だから 少し 泳ぎ方教えてもいなさい😀 でもこう見えて 臆病だから お姉さんとして サポートしてあげなさいね〜」
流石、アバズレ やるじゃん 浮気は、黙ってやるよ 私
「Xさんって なりたい 人物像 職業 って両親に話せてます? 」私
「話せてない 多分Aの 会社を継ぐ 人物像 大学 に行かされるかな〜 」Xちゃん
「Xさんに聞きたいんですけど 貴女は、その感情に 従じることが いい事だと思ってますか? 僕は、いい事だと おもっているで


Fillruin
きっと好きにさせるからと
ごめんなさいと
でも、嫌いじゃないから
嫌じゃなかったらこんな事は言わないと

太谷笑平
初パートナーは結構好きで、しかも向こうから告白されたのにほったらかしにして振られ、数年後TSUTAYAで会ったら子供抱いてヤンキーになってた
®️
会社の人です。会社で出会いました。
ペン
いつき
k.hiroki
その後に俺面倒見るからって連れ回して、デキ婚して浮気して捨てられた。って流れ✋
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