米津玄師で1番好きな歌詞はどれですか?

ぽっぽ
「光るだけが全てならばこの世界はあまりに暗いのに」

とら
「異常な世界で凡に生きるのがとても難しい」

み。
聖者の行進が 賛美歌と祈りが
この街を包帯でくるんで
癒えるのを待っている
僕は悔やみ続けている
が好きです。

タバスコ
何処へだって行けるような自由なんてほしくはないな あなたという不自由だけが あたしを自由にしていたんだって 気づいてしまったんだ
なんかこれがずっと好き

ちぃ
「絶望や諦観がどれほどの痛みを生むのか
他の誰かにわからない あなただけが正しさを持っている」
WOODEN DOLLの歌詞が全体的に好きなのですが、ネガティブさを尊重してくれる歌詞がグッとささります。
曲ではなく、歌詞だったら、WOODEN DOLLが私の中では1番好きです。

ays
[言葉にするのも形にするのもそのどれもがおぼつかなくて]の歌詞が学生の私には刺さりまくりましたね

あっきー🐝🏐

り

り^._.^
いわれのない噂や
穢れきったあの言葉に
惑わされないでおくれ
それが世界の全てじゃない

るり
「あまりに綺麗だと恐ろしいから
汚れているくらいがいい
ああ それくらいでいい
僕らの願う未来」
あとWOODEN DOLLの歌詞全部。
それとがらくたの
「30人いれば一人はいるマイノリティ
いつもあなたがその一人 僕で二人」
…1つに絞るのはむり。
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