本読むのが好きです。価値観がかわった本、好きすぎて何回も読み直しした本があったら、教えてください。自分は中田敦彦が書いた芸人前夜って本がすきです。

あら

えん
sicks
知識系ならファストフルネスが忘れられません

イマ

かぼちゃまる

もけけのすꙮ
英語の授業で文法として教わる「受動態」と「能動態」。「する/される」の2つで世界は記述しえるのか?そのどちらでもないようなこと、例えばイジメの結果自死を強いられた人は「死んだのか/死なされた」のか?
そのどちらでもない状態を記述する「中動態」を我々は、実は古代有していた。
なぜ、中動態は失われたのか?
人の意思とは?責任とは?権力とは?
「する/される」の世界を言語学と哲学の力で超えていく、そんな本です
花降
泉鏡花の「朱日記」
石川啄木の「一握の砂」
三木露風の「廃園」

ひまつ武士

ゆう

