かつてはキリスト教会などもそうでしたが、その「罪悪感」の正体は国家というシステム、今は老朽化して歯車が吹っ飛びまくって、ギシギシ鈍い音を立てて崩れていってる教育というポンコツシステムの植え付けた、幻想です。あれらはその本質は既に宗教に近く、信者のノルマ達成……問題なく書類を作るため、数字をコントロールするため、偉いねこがヨシ! するために動いています。そんな茶番に、得るものがあるなら良いですが、自分を殺してまでつきあう必要は無いです。