私のおじいちゃんは盲目でした。盲目になる前は家を建てたり、私が産まれてくる前に急ぎで部屋を作っていたと聞きました。私が産まれて盲目になったと聞きました。おじいちゃんは目が見えないから一緒に手を繋いでお散歩したり、一緒にお昼寝したり、一緒のお菓子食べたり、おじいちゃんは目が見えないけどおじいちゃんの好きなテレビを見て笑ったりしました。私は嫌な事があるとおじいちゃん家に行って話を聞いてくれました。その時いつも言ってくれた言葉は「何か嫌な事あったら帰って来ていいんだよ、おじいちゃんは味方だよまた泊まっていきな。ここは〇〇〇(名前)の産まれたお家でもあるんだから」って言ってくれました。おじいちゃんまたお話ししたいな。また一緒のお菓子食べたいね。お昼寝も、お散歩もしたいな。また会いたいって思います。