好きな子と、3年間一緒だった。その子は3年生の文化祭の実行委員をやり遂げた僕はずっと底辺だったでもそんな僕にもすごく優しかったんだよ本当にごめんねあの日電車のなかで無視しちゃったこと許して大学生になって偶然まちであって話せて好きが再燃して僕はでもその次に会った時無視しちゃったこの先は忘れてしまいましたその前に手紙が来たのは覚えてます受験頑張って!素晴らしい春が来ることを祈ってますだったかな?そんな感じのことがと書いてあったのを覚えてますあの子は大人だったなあ僕は子供のままでした