今までに体験した恐怖体験とは (心霊体験でも 人間関係でも)

Moja
今育てている新人が、プライベートでトラブルを起こし…相手は次戦のボクサー
試合までお互いが我慢できる状態では無く
頭を抱えていた…
ふと過去を思い出した。
自分が学生だった頃から
ボクサーになったきっかけ
今までの試合…プライベートの出来事
挫折と達成感
後輩に今までの自分の経験を話して
一緒に解決しようと
心に決めた。
朝起きて、頭を整理し
ジムに向かおうと思った時…
それが全部夢だと気づいた…
さっきまで、過去の記憶が全部あったのに
今は、ほぼ思い出せない…
夢と気づいて、不思議な気持ちになったが
いつもの部屋なのに、壁紙がなんか違う

無太

みみなな
知らずに連れて行かれ、写真を撮ると大量のオーブ。
帰宅後、当時の恋人と寝ていると、夜中急にしがみついてきて目が覚めた。
恋人が
「来る…来る…」
と震えだし、直後窓が
「バンッ!」と大きな音を立てた。
恋人は先の発言は覚えていないし、窓ガラスに手形ついてるしで、恐怖の夜でした。

ミドリ
高層マンションの上階、スマホの災害アラームと同時にドドっと揺れ始め、振り子のように、ゆっくり、ゆっくりと横揺れし、食器戸棚の扉がパターン、パターンと開いたり閉まったり 冷蔵庫は、飛び跳ね テレビも踊りだす 寝てる自分は、あーこうして人って死ぬんだと感じた
地震の揺れが止まり、マンションから出ようとすると、停電している さぁ困った ここは、上層階、階段で降りる事になる 途中で余震も有り心折れそうになりながら、無事降りた
まだ、命に縁がある

猫
どう立ち回り、どう接すれば良いか分からずただ恐怖でした……楽しんでる時は怖くなくても、不安でいっぱいの時の落下は楽しめなかったです。
タワテラ苦手な人の気持ちは理解出来ましたね……

ゆきまる
その時期は扇風機も使ってなかったし、揺れる材料が
見当たらない😨
飼い猫は何か見えていたのかな?
猫も怯えて私のそばに逃げて来てた記憶[冷や汗]
ゆうき
俺のアパートの部屋に見えない人が4人居るって言われた時
ふらぺちーの〆
その日は、しとしとと小雨が降っていて、灰色の雲が空を覆い、街全体がどこか重苦しい空気に包まれていた。塾が終わって、私はひとりで歩道橋の近くを歩いていた。傘に当たる雨音の中、背後からタン、タンッという、誰かが水たまりを踏む足音が確かに聞こえた。
「……誰かいる?」
気になって後ろを振り向いたその瞬間、私は息を呑んだ。
そこには、どこか見覚えのある――同級生によく似た男が立っていて、口元をニヤァと歪めて笑いながら、こちらに向かって走ってくる。
思わずヒッと息を呑んだその時、今度は前方から**カラカラカラ……**という自転車の音が聞こえてきた。ハッと我に返った私は、男に目を向けるのをやめ、道の端に寄って自転車の邪魔にならないように歩いた。
信号はちょうど赤になり、私は足を止めた。
ふと、あの男はまだ後ろにいるのだろうか――そう思って、もう一度だけ恐る恐る振り返ってみた。
……でも、誰もいなかった。
本当に、誰も。
その道は一本道で、逃げ場なんてどこにもないはずなのに。私が男を見てから信号待ちするまで、ほんの10秒も経っていなかった。
あれは……一体、誰だったんだろう。
いや、本当に「人」だったのかな……?
これが私の体験した恐怖体験です!

なんと

上総介
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