リングか呪怨か忘れましたが、心霊映画の最後で呪いを払う方法はその呪いの言う通りにするしかないって言うのにはそりゃそうかと感心しました。元々悪い感情などは抑えるか消すべきものだと思ってましたので思いつかなかった方法を知って感心しました。
「クラスメイトなんて、たまたま同じ年に生まれて近所に住んでたやつが集められただけ山手線で『この車両全員友達ね』って言われてもおかしいでしょだから友達なんていなくてもいい」って言葉ですね、すっごい感動した
好き嫌いするな。子供の頃の飲食に使われがちですが、嫌いなものから逃げ続けていると人生において道を狭めていく羽目になる。好きなものも嫌いな出来事の上に成り立つことが多いので、あの時意味がもっとわかっていれば‥と思うことが少なくないです。