親子の信頼関係はできてる前提で小学生頃から、私と子は別の人間であることを教える自分の皮膚の外はコントロールできない他者や世界であることを教える自他境界線の始まりというか…親も別個の人間で子とは別の心を持ってることを、例えば酷い言葉を言われたら傷つくとか、言葉で伝えないと感情だけ表されてもわからないとかそういうことを伝えるのを大事にしてる