白黒を一般の日常社会で口で喋れないのが世界から見てもない国だ、ストレスが溜まる。世界は日常の膿みを当たり前に会話にして一種の毒出ししている。どこ行ってもダンマリしていない。ところが日本国ではそれを口にだすと変に見られる、口に出せないから文字でネットやSNSで攻撃する、だから余計に犯罪が増えた。
いろんな意味でV 字回復の兆しが見えてきた状態かなと思いますある意味 岸田、石破、中道、れいわ、社民の問題行動がいろんな人たちがありとあらゆるものに対して日本を 変えなくちゃという反発力が 産み高市早苗がそんな国民に火をつけた感じではないでしょうか?あとは 世界情勢であっても日本に不安を与えるようなことばかり起きているので それも何とかしなくちゃ って国民を動かした 結果なのかもしれません後は5年くらい 立たないと何とも言えないかな?
外圧に弱い国というより外圧で動く設計の国なんだと思う1858以降 日本はずっと内側の革命より外の変化に適応して形を変えてきた明治も敗戦後も高度成長もグローバル化も全部 外のルールが変わったから動いた弱いというより適応特化型の国家暴走しにくいでも主体性が見えにくい決断が遅く見えるそして今世界の中心が分散してきて誰に合わせればいいかが曖昧になっている外圧だけでは進路が決まらない時代ここからは外圧で動く国のままなのか外圧を踏まえて自分で選ぶ国になるのかたぶん いま問われているのはそこ