自分が天国に逝くとき、一体誰との思い出が浮かんでくるだろう、今からは、その人との残り時間を大切にして。幾つまで生きるかはわからないが、とにかく1日、1日と寿命を更新していって。僕の体は僕を活かすために生涯休まず働いてくれている、意識することはあまりないが、コレまでどれだけ虐めていただろうか?もっと御自愛しないと…。