嘘のような本当のような話をしてください

さぼてん🌵

グラ1最強ねこち❀

にゃん
25歳まであっという間

TandD

すー
再投稿いたします)
少し長くなりますがご容赦ください。
ある夜コンビニに車を停めて、買い物を済ませ車に戻ると、ボンネットの上に何かが乗っている。暗闇の中近寄ると、なんとキャベツが丸ごと一個置かれているではないか。誰が何の為に?しばらく思考を巡らせたが、とりあえずこの状況をなんとかしたい。持って帰ってしまうと窃盗になるのでは?やはりどこかへ置いて帰ろう。人がこちらを見ている。どちらにしても妙な罪悪感が漂う中、私が出した結論は、コンビニの店員さんにそれを預けることであった。
かなり怪しまれたが、事情を克明に伝えて、落とし物扱いにしてもらった。
何かのお告げだろうか‥
それからというもの、キャベツは私にとって特別で神聖なものとなり、安易に食することが出来なくなってしまったのである。
ご精読頂きありがとうございました。
不良ばか弟

しゅがー

AS
僕が辞めた後に死者が4、5人出てるゾ!

ぴい
本気で自分を心配した瞬間でした

Free
もう既に存在している。
しかし
年月がそれを許さない。
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