自分が唄ったとか関わっていたわけではないけど森山直太朗が作詞作曲に関わっていた「虹」という曲中3の頃、合唱コンクールで隣のクラスが唄っていた曲で、自分のクラスで歌ったものでないが、なぜか思い出をこの曲で思い出す過去の恋愛にはなってしまうけど、中3になったばかりの頃、長くなってしまうのでかなり省略はするけど、話しかけてくれた他校の女子を話していくうちに好きになったことがあったスマホ操作方法に疎くラインを交換することもないまま月日が流れて、中3の終わってのんびりしている頃に振られたこの虹という曲の僕らの別れを誰かが出会いと呼んだとか僕らの出会いを誰かが別れと呼んだという部分がこの恋愛に相応しいというか、このフレーズを聴いたら思い出すって思うことがある気づいた人いてもそっとしておいてくださいどうかそこは察して欲しいです中3の頃の少なかった楽しみの中の一つを振り返っているだけなのですこの曲は刺さる人や思い出を思い出しやすい曲なんだなと改めて思うこう感じる人も多いのではないかなと思う