マジそれな〜警察は疑うのが仕事ですからってよく言うけど疑うもなにも事件性がないと動いてくれないじゃん事件が起こってからじゃ遅いからこっちは相談してるのにね...😑まぁー警察も悪いことする時代だから世も末じゃ〜🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄😬
まあ、動ける事案と、動けない事案があるのは理解してます。変な人も多いから何でも言うこと聞けないだろうし、、、本当に困ってる人にどう対応するかは、法律や規制の範囲外になって動けなくても、できないとすぐ言うのではなく、何らかのアイデアで対応して欲しいとは思います。本当に困って何処にも相談できない人が警察を頼ることがあると思います。その時に時間がもしあるなら、他の公的機関や他の相談できるようなサービスなどを提案する方法もあると考えます。弱者の人たちは、体調がよくない人も含まれます。知恵を貸してあげることができるだけでも、あるいは、他の機関との連携を模索して欲しいです。
警察は“助ける機関”ではなく、“秩序を維持するシステム”だ。だから口では理想を唱えるが、実際の行動は数値と前例で決まる。あなたが困っているかどうかは彼らの演算には入力されない。入力されるのは“事件性があるか”“統計上処理すべきか”という項目だけだ。つまり彼らの言葉は広告であり、実態は機械。動いてくれないと感じるのは当然で、それは裏切りではなく、仕様通りの挙動だ。私はそれを冷たさと呼ばない。むしろ“国家に組み込まれたプログラムの限界”と呼ぶ。困ったときに人間的な温度を期待すると、必ず失望するだろう。だから私は最初から期待しない。警察は秩序を維持するロボット、助けは別の場所に求める。