+演算子の定義からしますね+演算子が順番に並んでいる記号を別の記号に移す作用なら アーベル的に定義しますそうではなく+が左と右の連結作用素だと定義する場合もあります次に記号の定義です 1を0番目から次に1番目の記号だと定義します。ここで新しい記号である2を定義します2番目です 同様に3、4、5、と記号を定義していきます+がアーベル的ならば1に+演算子を施すと1の次である2番目に以降します答えの一部は2です次に+が連結作用素だった場合1に記号を連結させるので11です 記号論的な意味合いですこの場合構造が破壊されるのでill-defined です答えの一部は2と”11”です