不運が続いたあと、すごく良いことが待ってた人いますか?

塊(つちくれ)
何故なら、良いことがあっても「本人がそれを良いことだと認識しているかどうか」が全てだから。
例えば、僕達はこの時代の日本に生まれ育った。それは「物凄く運の良いこと」だと認識している。
でもそれを「当たり前のこと」だと認識して、「この時代の日本での幸運を享受した人と不運に打ちのめされている人」で比較してしまう。
そうやって繰り返すうちに、「誰よりも幸運でいたい」と比較し続けて、ほんの少しの幸運不運の差でも嫉妬が止まらなくなってしなう。
それこそが何よりの不幸のはじまりだ。
本当に良いことは「他者と比較せず、昨日の自分よりも少しでも前に進めたかどうか」という視点で生きてると次々にやってくるものだと、僕は実体験を元に確信している。

ラッコ🦦

マコパン

たか

キラ・ヤマト
もるだぁさん

パーソナルベスト
やはり不幸中の災いの方が
多いなぁ(笑)

