物語作ってください
メイドさんの物語だと普通より喜びます。
長文でよろしくお願いします。

霧島
子「イヤ!お片付けイヤ!!」
「絶対にしない!」
親「しなさい!」「お片付け!」
👻「できないの?」「やらないの?」
「じゃ、しなくても怒られない世界に行こう!」
すると子供は、少し考えます。考えて声出したのは‥‥。
子「やる!」「ママと会えなくなるのイヤ!」
と子供は言いました。
👻「じゃ、本当に片付けるか見てて上げる!」
そう言ってオバケは子供が片付けるのを見守ることにしました。

ほたる
「エリザ様、いつまで寝てるのですか?」
毎朝彼女はうるさい。まだ9時半にもならないというのに。うっすらと目を開けるがいつもの生地が見えない。
「あれ、服違う?」
彼女、いや、アヤはいつも白黒のメイド服だったはずだ。なぜ今日違うのだろう。
そう思ってベッドから起き上がってみた。

.*カリスマニキ.*

ゆうた
お爺さんとお婆さんは高貴な一族でしたので、メイドさんをいじめていました。
メイドさんが靴を履くときには常に画鋲があり、メイドさんが服を着るときには常に穴が開いていました。
しかし、メイドさんは義理堅いので、それでも懸命に働いていました。
しかし、ある夜のこと、ふとメイドさんは願います。
「生まれ変わったら、犬になりたい。犬は純粋無垢で、ずっと一生懸命。私も犬のように、しがらみから解き放たれて自由に、一心不乱に駆け回りたい。」
そのとき、メイドさんは光り輝き始めました。
次第にガシャン、ガシャンと音を立てていき、光が収まる頃にはメイドさんではなく、鉄のアーマーを身にまとったロボットが立っていました。
「レッツゴー!!!!!!」
メイドさんの可愛らしい声はどこへやら、野太い機械の声を出して、空高く飛び上がり、ウルトラの星へと帰っていきましたとさ。
めでたしめでたし

ゆうすけ
助けた亀に連れられて、
竜宮城へ行きました。
そしたら爺さんになりました、
浦島の歌に合わせて!

